2007-02-01から1ヶ月間の記事一覧

有賀さつき

ある店で「タンクバッグ」と書かれたプレートを見かけた。バイク用にかねてより探していたので近づいてみたら「タウンバッグ」の間違いで その直後「年賀はがき」が「有賀さつき」見えた。ファンというわけではない。

簡保が鬼にやられた!

きょうはちいさいころからのしんゆうとあそびました。くるまでごろうがたけへいくことになりました。ごろうがたけのちょうじょうには、たてものがあります。ぼくとしんゆうと、もうひとりのしんゆうの3にんで、ちゅうがくせいのときとまりにいったおもいでの…

模様替えしたら、ヨモギもち食べたくなった!

昨日から部屋の大掃除と模様替えをずっとやっとんやけど、風水って大事かもしれんとおもた。 てゆうか風水ってようかんがえたらどんなんかあんまりしらんけど。 今までの部屋って何をするにも動きがスムーズにいかんかったしなんか開放感的なモンがなかった…

梢として生きる――ぼくたちは勇気を持って梢になり美しいフラクタルを描けばよい

賀茂川を右手に見ながら北上する 冬の賀茂街道は木の名所 幹はひれ伏したくなるほど雄大で威圧感たっぷり梢はフワフワで繊細 握手を求めているよう 繊細な梢のように いろんな流行の分岐を作り 新芽が出せるこれが若いひとの長所たとえ枝のほとんどが すぐに…

雨宿りのススメ

雨宿りとは 自然に屈服する 謙虚の表れなり雨に濡れない 感謝の気持ちなり音 香り 景色 湿度を感じ 自然と同化することなり行動の選択肢を制限して 己と向き合うことなり

今日のおすすめの画集

原寸美術館 日本編 画家の息吹を伝える作者: 千住博出版社/メーカー: 小学館発売日: 2006/06/21メディア: 大型本 クリック: 4回この商品を含むブログ (15件) を見る原寸美術館 画家の手もとに迫る作者: 結城昌子出版社/メーカー: 小学館発売日: 2005/05/18メ…

長谷川等伯を余白の美で片付けるのは失礼千万―― 一休さん!それはとんちではなくて、ただのやりすぎです!

花粉にまみれながら京都の大徳寺に行く。 大徳寺は鎌倉時代に臨済宗の宗峰妙超というお坊さんにより開創されたらしい。応仁の乱で一旦グチャグチャになったが、あの一休さんが復興した。一休さんは酒は飲むし、女に手を出す、肉も食う。絵を見るとスポーツ刈…